上智大学

1990年代

柴又三丁目女子大生殺人放火事件|上智大生殺害、DNAが残る30年未解決

1996年9月9日、東京都葛飾区柴又の住宅火災の焼け跡から、上智大学4年の小林順子さん(当時21歳)が見つかった。死因は火災ではなく刃物による殺害。犯人の血液やDNA型、不審な男の目撃まであるのに、30年たっても名前が分からないのはなぜなのか。