四日市市小2女児失踪事件

1990年代

加茂前ゆきちゃん行方不明事件|飲みかけのココアを残して消えた8歳、3年後に届いた怪文書

1991年3月15日、三重県四日市市で小学2年の加茂前ゆきちゃん(当時8歳)が行方不明になりました。飲みかけのココア、置いたままのジャンパー、校庭での最後の目撃、3年後に届いた「ミユキカアイソウ」の手紙。当時の新聞報道から35年の謎をたどります。