市原市

2000年代

市原市姉崎90歳男性強盗殺人事件|正月の夜に荒らされた家、2週間後に近くで起きたもう一つの殺人

2008年1月3日朝、千葉県市原市姉崎の自宅で、アパートを経営していた刈米祐夫さん(当時90歳)が亡くなっているのが見つかった。ほとんどの部屋が荒らされ、金庫にはこじ開けた跡。約2週間後、近くでは不動産会社経営者も殺害された。2つの事件はつながっているのか。
2000年代

市原市姉崎不動産経営者殺人事件|18年、事務所に入った不審な男は誰なのか

2008年1月17日夕方、千葉県市原市姉崎の不動産会社事務所で、経営者の永野武さん(当時78歳)が刃物で刺されて殺害された。犯行時間帯には敷地に入る30歳前後の細身の男が目撃され、似顔絵も公開されている。それでも18年以上、犯人は特定されていない。