特集 なぜ犯人は火を付けたのか|殺人と放火が重なった10の未解決事件 人が殺害され、現場に火が放たれた未解決事件10件をまとめました。殺害の後に火を付けたとみられる倉敷市児島や柴又三丁目などの8件と、火そのものが命を奪った大洲市長浜町など2件に分け、火が果たした役割の違いから事件を比べています。 2026.10.06 特集
1990年代 柴又三丁目女子大生殺人放火事件|上智大生殺害、DNAが残る30年未解決 1996年9月9日、東京都葛飾区柴又の住宅火災の焼け跡から、上智大学4年の小林順子さん(当時21歳)が見つかった。死因は火災ではなく刃物による殺害。犯人の血液やDNA型、不審な男の目撃まであるのに、30年たっても名前が分からないのはなぜなのか。 2026.09.11 1990年代未解決事件東京都