1990年代 井の頭公園バラバラ殺人事件|身元は判明、それでも犯人も動機も分からず時効へ 1994年4月、東京・井の頭恩賜公園のごみ箱から切断された遺体の一部が見つかり、近くに住む一級建築士の川村誠一さん(当時35歳)と判明した。司法解剖医の証言をもとに、身元を隠す処理と公園への遺棄という矛盾、2009年の時効までの経緯を整理します。 2026.09.11 1990年代未解決事件東京都