2006年

2000年代

神戸市灘区船寺通強盗殺人事件|小刀のさやを残し、20年消えた犯人

2006年8月31日夜、神戸市灘区船寺通の自宅玄関で、辻川利子さん(当時80歳)が胸や腹を刺されて倒れているのを帰宅した三男が見つけた。現金約20万円が奪われ、現場には小刀のさやが残されていた。20年たった今も犯人は特定されていない。
2000年代

一関市滝沢強盗殺人事件|午後10時半に帰宅した59歳男性を、誰が自宅で襲ったのか

2006年7月13日夜、岩手県一関市滝沢の及川正雄さん(当時59歳)が飲食店からタクシーで帰宅した。翌朝、2階の部屋で首に電気コードのようなものを巻かれて死亡しているのを母親が発見。財布や現金が消えていた。同じ家にいた両親はなぜ気付かなかったのか。