三田市

2010年代

三田市千丈寺湖男性死体遺棄事件|コンクリート詰めの頭蓋骨、15年たっても名前が分からない男性は誰なのか

2011年2月、兵庫県三田市の千丈寺湖で、水位の下がった湖畔からコンクリート詰めの頭蓋骨が見つかりました。AB型、歯並びが悪く、口蓋裂の手術を受けた可能性がある30〜40代の男性。3D復顔像まで公開されながら、15年たっても身元が分からない事件をたどります。